きまぐれオレンジ☆ロード 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 まつもと泉

連載・掲載誌 週刊少年ジャンプ

掲載期間 1984年15号~1987年42号

テレビアニメ放送期間 1987年4月6日~1988年3月7日

テレビアニメ放送時間 月曜日 19時30分~20時00分

放送局 日本テレビ系列

話数 全48話

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概要 (説明はWikipediaより)

まつもと泉による漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品。

『週刊少年ジャンプ』で1984年15号から1987年42号まで全156話が連載された(ただし1986年15号から1987年11号までの約1年間休載)。

ジャンプコミックス版全18巻、愛蔵版、文庫版全10巻。

累計発行部数は2000万部。

連載当初のキャッチコピーが「POP&LITE」であったことからもわかるように、かわいらしい絵柄と優柔不断な主人公が出てくるラブコメ調ストーリーは、『ジャンプ』というよりも当時「うる星やつら」で人気が高かった『少年サンデー』的な作品であった。

これはまつもとの担当だった高橋俊昌の好みと編集方針が、まつもとの持つポップ志向と合致したためである。

高橋は当時の『週刊少年ジャンプ』において鳥嶋と並んで数少ない反硬派路線の推進者であった。

本作はたちまち人気を博し当時大ブームだったラブコメを好む読者を『ジャンプ』へ引き付けることに成功した。

連載中の画力の向上から、第1巻~18巻までで絵が大きく変わっているのも本作の特徴である。

エピソードのほとんどが原作同様、一話完結型のストーリー構成である。

各ストーリーは原作をなぞってる回が多いが、個々のエピソードを大きくアレンジしたもの、二つのエピソードを組み合わせた回もある。

アニメと原作で、大筋にはあまり影響しないが異なった設定がいくつかある。

本作のヒロイン鮎川まどかは『アニメージュ』誌主催、読者人気投票により決定する「第10回(1988年)アニメグランプリ」女性キャラクター部門で1位、1987年の『アニメディア』(学研)の女性キャラ人気投票でも1位に輝いている。

さらに『アニメージュ』では放送終了後も何回もランクインしていた。

主役を演じた声優の古谷徹は常々、今まで演じた中で最も気に入っている作品とキャラクターに、本作と春日恭介を上げている。

まどか役の鶴ひろみも同様に鮎川まどかに入れ込んで、同じ髪型にするほどのお気に入りだったという。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

超能力一家の長男の春日恭介は、父の隆、双子の妹まなみとくるみの4人家族。

恭介は超能力が使えること以外は普通の中学生。

超能力は春日家だけの秘密事であり、超能力がバレるたびに春日家は転校を繰り返していた。

くるみが以前の中学校で超能力を使い100メートルを3秒で走ったために、春日一家が7度目の引越しをした場面から物語は始まる。

引越してきた街を散策していた恭介は、赤い麦藁帽子をかぶった少女、鮎川まどかに出会い、一目惚れ。

だが後日、まどかは学園一の不良少女で男子からも恐れられている同級生だという噂を耳にする。

その日の放課後に校内で再会し、恭介とは初対面であるかのような態度をとるまどかに戸惑う恭介。

最悪の再会をした二人だったが、次第に惹かれあっていく。

そんな中、まどかと姉妹のような仲で同じく不良の檜山ひかるは、人気のない放課後の体育館で、バスケットボールを超能力を使って超ロングシュートを決めた恭介を目撃し、一目惚れ。

そして積極的に恭介にアタックをしたひかるを、姉心からまどかは応援すると言ってしまう。

恭介はひかると付合っているつもりはないのだが、積極的なアタックを続けるひかるとはっきりしない態度の恭介を見て同級生達には次第にカップルとして認知されてしまう。

それでも心の中ではまどかに惹かれる恭介。

まどかは、次第に恭介と二人きりの時は友達以上、恋人未満のような曖昧な態度で接し、恭介とひかるの様子を見るたび怒った態度を恭介だけにひそかに見せるようになる。

こうして3人の関係は奇妙な三角関係へと発展してしまったのだった。

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登場人物 (説明はWikipediaより)

春日 恭介  声 – 古谷徹

本作の主人公であり、超能力一家・春日家の長男。

ごく普通の男子に見えるが、超能力者である。

以前通っていた学校で、妹の超能力が生徒達にバレてしまったのがきっかけで、家を引越し、高陵学園中等部3年に転校してきた。

引越し後の初登校前日に自宅近辺の外を散策している時、長く続く階段でまどかに出会い、一目惚れした。

高陵学園入学後まどかと同じクラスになり彼女に惹かれるが、その後まどかの幼馴染で後輩のひかるに好意を持たれてしまう。

優しい性格だが優柔不断でもある為、想いを寄せる存在であるまどかと、積極的に自分にアプローチをしてくるひかるの間で悩まされ、それが図らずも奇妙な三角関係を長引かせる原因となってしまう。

それだけではなく、恭介の周辺の人物にはトラブルメーカーが多い為、よく自身が振り回されたり、まどかとの仲を無意識または意識的に邪魔されることも多い。

基本的に優柔不断であるものの時に男らしく決めることもあるタイプ。

勉強やスポーツは苦手な方である。

下戸であり、酒に弱く、酒癖も悪い方である。

後に現在のまどか、ひかるの外見的要素を形成した張本人だということが明らかになる。

使える代表的な超能力は、サイコキネシス(念動力)、テレポーテーション(瞬間移動、人・物)、クレヤボヤンス(遠隔透視)、プレコグニション(予知夢)、ヒュプノシス(自己催眠)、タイムワープ(過去、未来、場合によってはパラレルワールドへ移動。

ただ自分の意志通りには使えず、偶発的に発動される)など。

自身や他人がピンチになると、これらの超能力を使って乗り切ってしまうことがある(かえって裏目に出ることもある)。

このようにさまざまな超能力が使えるが、テレパシー(精神遠隔感応)は使えず、他人の心を読むことは出来ない。

春日家が超能力者だということは世間に知られてはいけない秘密事である。

三角関係自体を良しとはしていないが、解決に向けて動くことができずに時間の流れるままに身を任せていた。

鮎川 まどか  声 – 鶴ひろみ

本作のヒロイン。

初登場時、高陵学園中等部3年。

ロングストレートヘアの、ミステリアスな美少女。

恭介とはクラスメイト。

性格は大人っぽく落ち着いているが、つかみ所がなく若干きまぐれなところがある。

頭脳明晰でスポーツ万能、料理・裁縫などもうまく、さらには非常に高い音楽的素養を持つという、ほぼ完璧に近い多方面への才能を持つが、幽霊や怪談が苦手という一面を持っている。

歩けば道行く人が振り返り、早川みつるに「芸能人にもいない」と認められるほどの顔もスタイルも抜群の美少女。

世界的著名な音楽家の両親は海外に住んでおり、年の離れた姉と2人暮らし。

姉が結婚してからは一人で大きな洋館に住んでいる。

両親もしくはいずれかが、まどかを渡米させようと説得の為に来日していたが、頑なに拒否している。

喫茶店「abcb(アバカブ)」でアルバイトをしている。

恭介が引越ししてきた初日に「100段階段」で初対面の恭介に出会い赤い麦藁帽子をあげた。

学内では不良として恐れられていて孤高に近い存在であったが恭介に出会い徐々に本来のやさしさを取り戻す。

恭介に好意を持つようになるが、妹のように可愛がるひかるも恭介に好意を持ってしまい、二人の間で悩まされることになる。

作中では、徐々に惹かれていく様に見えていたが、実際は、初対面の折に惹かれていた。

その為、校内で恭介と再会した際、ひかると一緒に喫煙していた所を見られたことを心の中で恥じ、その出来事以降は喫煙を自然にやめた。

その後徐々に恭介との交流が始まる。

幼い頃はトレーナーに短パン、ショートカット、サッカーボールが友達というようなボーイッシュな外見であったが、ある人物と出会ったことが切っ掛けで、女の子らしい服を着るようになり、髪を伸ばし女の子らしく振る舞うようになっていった。

赤い麦藁帽子はまどかが小学六年生の時にこの人物から買ってもらった物で、初対面の恭介にあげるまでとても大切にしていた。

また初恋の相手もファーストキスの相手もこの赤い麦藁帽子を買ってもらった人物である。

檜山 ひかる  声 – 原えりこ

初登場時、高陵学園中等部1年。

右目下にある泣きボクロとボーイッシュな栗色ショートヘアが特徴の、底抜けに明るい性格の少女。

恭介、まどかとは2学年下でまなみとくるみの同級生。

まどかの幼馴染であり、一人っ子であるためまどかを姉のように慕っている。

恭介と初めて出会ったのは校内でまどかと喫煙中の時であり初対面では恭介に全く興味はなかったが、後日、恭介が人の気配がない体育館の中で超能力使ってバスケットゴールへスーパーロングシュートを決める姿を体育館裏で偶然見かけたことで、スーパースポーツマンという誤解から恭介に好意を抱くようになる。

恭介へのアプローチも非常に積極的で、所構わず恭介に抱きつく。

恭介とまどかが惹かれあっていることは全く気づいていない。

まどかと見た目も性格も正反対のタイプであり、単純素直で明朗活発、場を明るくするムードメーカーなところもある。

勉強はあまり出来ず、くるみとどっこいどっこい。

二人で追試を受けたことも。

音痴であり、歌がヘタ。

まどか同様最初は不良だったが、恭介に出会ったことで時々不良っぽい言動は出るものの、改心した。

その明るい性格から小松や八田、くるみなどの恭介の周辺人物からも気に入られ、受け入れられている。

幼少のころはスカートをはき、肩までのセミロングの女の子らしい外見であったが、ある人物と出会ったことが切っ掛けで、ショートカットヘアのボーイッシュな容姿へと変わっていった。

春日 まなみ  声 – 富沢美智恵

恭介の2学年下の妹の1人で超能力者。

くるみとは双子で姉の方。

双子のくるみとミーハーに騒ぐこともあるが、基本的に性格は正反対で、常識人でしっかりもの。

誰にでも優しく、母親のいない春日家の母親代わりで家事は全部一人でこなしている。

ただし、そういう生活に窮屈さを感じて変装して一人で遊びに行ったことがある。

髪型はポニーテールで(但し髪型を変えたことがある)眼鏡をかけている。

春日 くるみ  声 – 本多知恵子

恭介の2学年下の妹の1人で超能力者。

まなみとは双子で妹の方。

双子だが性格は正反対で、おてんばで子どもっぽく、好奇心旺盛。

春日家の問題児で、何度も恭介やまなみを振り回しトラブルを起こした。

春日家の引越しの要因を作った張本人でもある。

催眠術も使う(主に恭介にかける)。

髪型はセミロング。

家事炊事の腕前は壊滅的で、シチューを作る時に野菜を切らずにそのまま入れてしまうほど。

性格上、すぐに超能力を使ってしまう。

春日 隆  声 – 富山敬

恭介の父で写真家。

初登場時40歳。

まなみ、くるみが産まれた直後に妻のあけみを亡くし、男手1つで3兄妹を育てた。

一家の超能力はあけみから遺伝したものであり、隆にはその能力はない。

非常に温和な性格。

ただし、子供が見過ごせないやんちゃをした時には叱咤するなど、叱る時はビシッと叱るタイプ。

仕事は風景専門のカメラマンであり、特に女性は被写体にしない主義だが、まどかやひかるにモデルを頼んだことも。

おじいちゃん  声 – 緒方賢一

恭介の母方の祖父で田舎で暮らしている。

性格はおちゃめ。

恭介がまどか達を連れて遊びに行くことが時々ある。

田舎でくらしているせいか、超能力を日常茶飯事に使うことに慣れてしまっているため、うっかりまどか達の前でも使ってしまい恭介は苦労する。

使える超能力の種類はほぼ全能で、力も強力、恭介がコントロール出来ない時間移動も自由に使いこなす。

妻(声 – 鈴木れい子)も超能力が使え、やはり能力は強い。

おばあちゃん  声 – 鈴木れい子

恭介の母方の祖母で、おじいちゃんよりしっかりしており、はめを外すおじいちゃんのブレーキ役になっている。

住んでいる田舎の村の近くに超能力一族の全ての秘密が隠された先祖代々の島があり、超能力一族以外の侵入者に近づかせないように島を守る番人。

一弥  声 – 坂本千夏

恭介のいとこであかねの弟。

超能力者。

顔、髪型は恭介と瓜二つであり、外見は子供の時の恭介と言われても通用するほどである。

しかし性格はマセていてエッチな少年。

恭介には本来のマセた態度で接するが、まどか達の前では猫をかぶり年相応のキャラを演じる。

恭介の超能力に加え(原作ではテレポーテーションは使えないことを想起させる描写あり)、恭介には使えないテレパシーの能力を持ち、その他の超能力の威力も恭介よりかなり強い(恭介いわく大超能力者)。

恭介と頭をぶつけて人格が入れ替わったことも何度かある。

テレパシーによって恭介やまどかの気持ちをある程度わかっているため、その仲を進展させようと余計な世話を焼いたり、自分勝手な都合でトラブルを起こす要因になることが多い。

あかね  声 – 松井菜桜子

恭介のいとこで一弥の姉。

男勝りな性格。

超能力者で、変身能力を持つ。

変身能力は、任意のターゲット一人に催眠術をかけ自分を別の人間に見せる(ターゲット以外の周辺の人達には影響しない)という独特の能力である。

一弥と同じく登場の度にトラブルを起こす。

ただし一弥と違いテレパシー能力は無いため、恭介やまどかの気持ちを知らず、勝手に恭介とひかるをくっつけようとしたり、余計な世話を焼いたりしてトラブルの要因になる。

同性愛の気があり、同性のまどかに惚れている。

アニメではテレビシリーズには登場せず、OVA『ハリケーン!変身少女あかね』『思いがけないシチュエーション』のみに登場。

ジンゴロ  声 – 緒方賢一

アニメと続編小説のみに登場するオリジナルキャラクター。

春日家の飼い猫。

一家(大抵はくるみ)の超能力の被害に遭うことが多い。

外見は太った白地に茶色のブチ。

好物はフライドフィッシュ。

寝る時は恭介のベッドで寝ている。

別れた母猫を恋しく思っている。

小松 整司  声 – 難波圭一

恭介のクラスメイトで悪友。

ニキビ顔で天然パーマ。

非常に明るい性格。

スケベで、学園の女子生徒の情報にやたら詳しい。

悪友である八田とともに度々くるみやまなみにアプローチをかけるが、ほとんど相手にされない。

まどかを不良と見て嫌っている。

学校の昼食時に販売される「幻のカツサンド」が大好物。

幼少期は成績優秀であり、同年代の女の子にももてていたが、あるきっかけが元で序々に今の性格になってしまった。

八田 一也  声 – 龍田直樹

恭介のクラスメイトで悪友。

眼鏡をかけて体系はポッチャリしている。

小松とつるんでおり、小松同様にスケベ。

火野 勇作  声 – 菊池正美

初登場時、高陵学園中等部1年。

空手2段。

天然パーマ。

まどかとひかるの幼馴染でありひかるの同級生。

その当時自分がいじめられると助けてくれたひかるに好意を抱いている。

ひかるが熱をあげる恭介をやたらとライバル視する。

恭介より年下だが彼に対する先輩意識はなく、呼び捨てしている。

男と女の関係についてはほとんど知らないウブな一面もある。

松岡先生  声 – 塩沢兼人

高陵学園の教師。

恭介たちの中学3年時の担任を務めた。

マスター  声 – 屋良有作

まどかのバイト先である喫茶店「abcb(あばかぶ)」のマスター。

恭介とまどかの気持ちを察していて、二人を陰ながら応援している。

まどかにとっては、父親代わりな面もある頼れる大人の男性。

天然パーマで口髭と顎鬚をたくわえている。

早川 みつる  声 – 松本保典

漫画、OVA、続編小説に出てくるキャラクター。

本名は早川和人。

女性に人気抜群のアイドル。

かなりナンパな、女ったらしで知られているが、根は真面目。

高校の時は放送部に在籍しており、その頃からの同級生で恋人のしおりがいるが、自身がアイドルになってからは自然消滅の状態になっていた。

恭介が一弥以外と頭をぶつけて人格が入れ替わったことがある数少ない人物。

その時偶然にも「abcb」に入り恭介の身体でまどかと出会う。

一目でまどかの容姿を気に入り狙っていた。

しかしその後、しおりに再会しヨリを戻した。

しおり  声 – 水谷優子

みつる(和人)の同級生で自然消滅の状態であった恋人。

会えばみつるのスキャンダルに繋がるので、会いたくても会えずにいる日々に寂しさを募らせていた。

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【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●動画やMP3で紹介●

【オープニング(第1話~第19話)】

【曲名】 NIGHT OF SUMMERSIDE
【作詞】 売野雅勇
【作曲】 NOBODY
【編曲】 新川博
【歌】 池田政典

【オープニング(第20話~第36話)】

【曲名】 オレンジ・ミステリー
【作詞】 売野雅勇
【作曲】 NOBODY
【編曲】 鷺巣詩郎
【歌】 長島秀幸

【オープニング(第37話~第48話)】

【曲名】 鏡の中のアクトレス
【作詞】 中原めいこ
【作曲】 中原めいこ
【編曲】 西平彰
【歌】 中原めいこ

【エンディング(第1話~第19話)】

【曲名】 夏の蜃気楼(ミラージュ)
【作詞】 湯川れい子
【作曲】 TSUKASA
【編曲】 鷺巣詩郎
【歌】 和田加奈子

【エンディング(第20話~第36話)】

【曲名】 悲しいハートは燃えている
【作詞】 松本一起
【作曲】 井上大輔
【編曲】 新川博
【歌】 和田加奈子

【エンディング(第37話~第48話)】

【曲名】 Dance in the memories
【作詞】 中原めいこ
【作曲】 中原めいこ
【編曲】 西平彰
【歌】 中原めいこ

【挿入歌】

【曲名】 サルビアの花のように
【作詞】 湯川れい子
【作曲】 小田裕一郎
【編曲】 入江純
【歌】 和田加奈子

【挿入歌】

【曲名】 危険なトライアングル
【作詞】 売野雅勇
【作曲】 和泉常寛
【編曲】 新川博
【歌】 池田政典

【挿入歌】

【曲名】 ジェニーナ
【作詞】 湯川れい子
【作曲】 鷺巣詩郎
【編曲】 鷺巣詩郎
【歌】 和田加奈子

【挿入歌】

【曲名】 ふり向いてマイ・ダーリン
【作詞】 澤地隆
【作曲】 鷺巣詩郎
【編曲】 鷺巣詩郎
【歌】 藤代美奈子

【挿入歌】

【曲名】 アゲイン
【作詞】 澤地隆
【作曲】 鷺巣詩郎
【編曲】 鷺巣詩郎
【歌】 藤代美奈子

【挿入歌】

【曲名】 ブレイキングハート
【作詞】 SHOW
【作曲】 鷺巣詩郎
【編曲】 鷺巣詩郎
【歌】 坪倉唯子

【挿入歌】

【曲名】 NIGHT & DAY
【作詞】 片山圭司
【作曲】 片山圭司
【編曲】 BLUEW
【歌】 BLUEW

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