火魅子伝 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 舞阪洸

テレビアニメ放送期間 1999年1月6日~1999年3月31日

テレビアニメ放送時間 水曜日 25時45分~26時15分

放送局 テレビ東京系列

話数 全12話

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概要 (説明はWikipediaより)

舞阪洸の小説、テレビアニメ、コンピュータゲーム、漫画などで展開されたメディアミックス作品。

『サクラ大戦』などのギャルゲーのヒットに感化された博報堂などの企業がレッドカンパニーと組んで製作。

古代の九州に召還された主人公・九峪が6人の火魅子(女王。実在の卑弥呼・邪馬台国は九州説・畿内説とに学説が分かれている)候補らと共に戦う姿を描く。

舞台は3世紀の九洲である。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

現代の高校生である九峪雅比古は、ガールフレンドである姫島日魅子と共に、日魅子の祖父である姫島教授が発掘作業を行っている九州佐賀県、耶牟原遺跡に来ていた。

そこに、珍しい銅鏡が発見された。

発掘現場は沸き立ち、日魅子も同じ様子だった。

夜を迎え、辺りが静けさに満たされたころ、日魅子が銅鏡の元へ行こうとした所を九峪が発見。

そのまま銅鏡の元へ二人で訪れたが、鏡から尋常ならざる気配がし、日魅子が光の柱に包まれてしまった。

このままではまずいと直感した九峪は、日魅子を光の柱から押し出すことに成功。

しかし、鏡の光は九峪を包みこんでしまった。

九峪が気づくとそこには、あの発掘された銅鏡、「天魔鏡」の精なるキョウが待ち構えていた。

此処は別次元(パラレルワールド)の、九洲なる場所ということを聞かされた九峪は、現代に帰る方法をキョウに問い詰める。

キョウの話によると、狗根国に支配されてしまった耶馬台国を復活させ火魅子なる女王を誕生させねばならないらしい。

九峪は、キョウの提案で「神の遣い」を名乗り、旧邪馬台国の人間と共に、耶馬台国復活のため、戦いに身を投じていく。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

九峪雅比古  声 – 関智一

姫島日魅子  声 – 音宮つばさ

キョウ  声 – 南央美

伊万里  声 – 水谷優子

志野  声 – 平松晶子

星華  声 – 高田由美

藤那  声 – 田中敦子

只深  声 – 小桜エツ子

香蘭  声 – 氷上恭子

紫香楽  声 – 森川智之

【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●YouTube動画やMP3で紹介●

【オープニング】

【曲名】 PURE SNOW
【作詞】 山本英美
【作曲】 木根尚登
【編曲】 西脇辰弥
【歌】 佐々木ゆう子

【エンディング】

【曲名】 瞬の色をかえて
【作詞】 奥土居美可
【作曲】 奥土居美可
【編曲】 Michael Donovan
【歌】 奥土居美可

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