万能文化猫娘 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 高田裕三

テレビアニメ放送期間 1998年1月7日~1998年3月25日

テレビアニメ放送時間 水曜日 18時00分~18時30分

放送局 テレビ東京系列

話数 全12話+未放送2話

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概要 (説明はWikipediaより)

高田裕三の漫画作品、およびそれを原作としたアニメ作品である。

1990年に『Weekly漫画アクション増刊・増刊王』(双葉社)で連載していたが、同誌の休刊などによってわずか3回の連載で終了してしまった。

アニメは1992年にOVAが発売された(旧OVA版と称する)。

後に1998年にテレビ東京系でテレビアニメも放送され(TV版と称する)、これと平行してOVA版の新シリーズ「DASH!」も発売(こちらのOVAシリーズは新OVA版と称する)。

テレビアニメ版は、旧OVAとかなり設定などが違い、ギャグを重点において作られている。

これは元々1クールしかなかったため、話を難しくすると収まりきれなくなる恐れがあるためと監督がアニメ雑誌のインタビューで答えている。

夕方の放送ということもあり、ターゲットの年齢層がかなり下げられている。

毎回おそ松くんのように登場キャラが全員出てきて、話を盛り上げるといった展開がなされていた。

もりやまゆうじが担当しなかったこともあり、キャラクターの作画は旧OVAとはまったく異なる。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

2013年、某県マネキ市は三島コンツェルンの本拠地として成立している都市である。

その都市に生活するマッド・サイエンティスト夏目久作によって製作された万能猫脳アンドロボットであるヌクヌクは、女子高生として高校に通うことになった。

そこで出会ったのは、硬派を気取るがイマイチ締まらない少年、常にアコースティックギターを持ち歩く若大将気取り、マッド・サイエンティスト予備軍の発明オタク、ホイッスルがトレードマークの熱血学級委員、お蝶婦人も真っ青のタカビー娘、呪術が趣味の過激な根暗少女、読書が趣味の必要以上に寡黙なメガネ少女と、ヌクヌクや夏目家にも負けず劣らずアクの強い同級生達であった。

一方、三島の若社長三島重三は自社のシェア拡大を世界征服に例えて、会社をショッカーまがいの悪の組織ふうに仕立てて活動する困った人物。

商品として開発した巨大メカを市街地でデモンストレーションするが、暴走事故を起こしては損害を出す。

三島に対抗意識を燃やす久作に煽られ、三島のお騒がせ巨大メカから町と家族、友人を守るため、正義のアンドロボットヌクヌクは今日も戦うのであった。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

夏目温子(ヌクヌク)  声 – 林原めぐみ

夏目龍之介  声 – 伊倉一恵

夏目久作  声 – 神谷明

萩原佳美  声 – こおろぎさとみ

夏目晶子  声 – 島津冴子

小板橋今日子  声 – 平松晶子

三田村ありさ  声 – 久川綾

吉川詠美  声 – かないみか

三島重三  声 – 成田剣

大泉八雲  声 – 堀内賢雄

大泉鏡歌  声 – 堀内賢雄

池波栄一  声 – 石川英郎

島崎林太郎  声 – 私市淳

貝原二葉  声 – 根谷美智子

白樺智恵子  声 – 山崎和佳奈

柴田リエ  声 – 菅原祥子

宮沢みゆき  声 – 川崎恵理子

山形先生  声 – 小野健一

右子  声 – 川崎恵理子

左子  声 – 平松晶子

石山紀子  声 – 西村ちなみ

石山桃子  声 – 天野由梨

【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●YouTube動画やMP3で紹介●

【オープニング】

【曲名】 Fine colorday
【作詞】 MEGUMI
【作曲】 佐藤英敏
【編曲】 添田啓二
【歌】 林原めぐみ

【エンディング】

【曲名】 おやすみなさい 明日はおはよう
【作詞】 MEGUMI
【作曲】 佐藤英敏
【編曲】 添田啓二
【歌】 林原めぐみ

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