モジャ公 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 藤子・F・不二雄

テレビアニメ放送期間 1995年10月3日~1997年3月31日

テレビアニメ放送時間 火曜日 18時30分~19時00分 など

放送局 テレビ東京系列

話数 全74話

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概要 (説明はWikipediaより)

藤子・F・不二雄の漫画作品、およびそれを原作としたアニメーション作品。

『週刊ぼくらマガジン』(講談社)にて1969年1号(創刊号)から1970年35号まで連載され、幼年版が同社『たのしい幼稚園』にて1970年1月号から同年12月号まで連載された。

モジャラ(モジャ公)、空夫、ドンモの3人が宇宙に家出の旅をしてさまざまな冒険をするSFストーリー。

2014年現在、藤子・F・不二雄作品で新規にTVアニメ化された最後の作品である。

なお、アニメ版は漫画原作とはストーリー・設定等が大幅に異なっており独自のものとなっている。

アニメ化に際しては、「家出は自由気ままでスリル満点の冒険」という家出行為が魅力的に映るような要素を出したくないとする制作者側が藤子・F・不二雄とよく協議した結果、宇宙を放浪して冒険する漫画原作とは設定等が大幅に変わって「モジャ公たちは地球に定住し、そこから色々な星へ遊びに出かけ、終わったら空夫の家に帰ってきて日常を過ごす」という、「家出」「ハード」およびグロテスク描写を取り払うことになり、アニメオリジナルの要素の強い作品となった。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

ある日、家出を考える空夫のもとに、同じくそれぞれの星で家出をしてきた宇宙人のモジャ公、ロボットのドンモが宇宙船でやってきて、3人で宇宙に家出をする。

モジャラ(モジャ公)とドンモが地球に漂着して住み着き、空夫達との日常生活や、ロケットを直す材料のコスモストーンを探すため空夫達と旅をしたりする。

ほとんどが宇宙での話だった漫画原作と違って宇宙にはあまり出ず、空夫の生活する近所での話が多い。

のちにコスモストーンを全部見つけて、ロケットを直す事ができ、それ以降は生活ギャグ的な話がメインだったが、モモンジャ(アニメオリジナルキャラ)が登場の51話からは、本当の宝を見つける旅に出かける。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

天野空夫  声:折笠愛

モジャ公  声:田中真弓

ドンモ  声:中村大樹

ミキ  声:岩男潤子

ゴンスケ  声:緒方賢一

モジャリ  声:深雪さなえ

モジャル  声:林原めぐみ

モジャパパ  声:辻村真人

モジャママ  声:菊池いづみ

ピテカン  声:高木渉

もみ手  声:横田みはる、菊地貴子

ニコ助  声:北浦隆宏

空夫のパパ  声:梅津秀行

空夫のママ  声:小林優子

モモンジャ  声:高乃麗

モモンジャ公爵  声:大山高男

トラヤン  声:津久井教生

マリコ  声:菊池いづみ

マリコの祖父  声:梅津秀行

ダークエンペラー  声:梁田清之

【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●YouTube動画やMP3で紹介●

【オープニング(1 – 34話)】

【曲名】 CHU-CHU-CHU
【作詞】 大沢奈央子
【作曲】 菊地英昭
【編曲】 三国義貴
【歌】 CRIPTON

【オープニング(35 – 50話)】

【曲名】 ドリーム・エキスプレス(DREAM EXPRESS)
【作詞】 斉藤謙策
【作曲】 伝田一正
【歌】 香取沙季

【オープニング(51 – 74話)】

【曲名】 Shine
【作詞】 Mahiro
【作曲】 Yasu
【歌】 Dear

【エンディング(1 – 34話)】

【曲名】 恋人が宇宙人なら
【作詞】 吉元由美
【作曲】 岩崎元是
【編曲】 岩崎元是
【歌】 岩男潤子

【エンディング(35 – 50話)】

【曲名】 じゃあね
【作詞】 伊藤 薫
【作曲】 小坂 明子
【歌】 小林清美

【エンディング(51 – 69話)】

【曲名】 どうなっちゃうンだろ
【作詞】 高井 美甫
【作曲】 森岡 賢
【歌】 ZAZA

【エンディング(70 – 74話)】

【曲名】 Too Late
【作詞】 斉藤祐紀
【作曲】 上野浩司
【歌】 斉藤佑紀

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