ヤマトタケル 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

製作 TBS、ASATSU、日本アニメーション

テレビアニメ放送期間 1994年4月9日~1994年12月24日

テレビアニメ放送時間 土曜日 17時30分~18時00分

放送局 TBS系列

話数 全37話

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概要 (説明はWikipediaより)

日本神話をモチーフにしたアニメで、一部の登場人物や事物の名称も、ヤマトタケル・オトタチバナ・ツクヨミ・スサノオほか日本神話のそれに倣っている。

大きくディフォルメされたキャラクターと、仏像や神像をモチーフにしたロボットのデザインは独特で、一般的なロボットアニメとは趣を異にしている。

ファンタジーRPG的要素に加えて、ロードムービーのような雰囲気もあり、それは同社製作のアニメと似ているところがある。

東宝映画の『ヤマトタケル』を初めとするメディアミックスの一環であり、当初は幅広い展開を予定していた。

しかし視聴率は振るわず、関連商品も数点が発売中止となってしまう。

そのため4クール予定だったものが3クールに短縮、後半は展開がやや急ぎ足になってしまった。

しかし本作を含む『ヤマトタケル』のメディアミックス展開は、後の映画やアニメなどに大きな影響を及ぼすことになった。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

時は25世紀。

新天地を求めて地球を出発した恒星間移民船は、ブラックホールを抜ける旅の果てに、惑星イズモに到達した。

地球人たちはそこで入植を開始し、イズモ人たちと共存する平和な村落が発達し始めていた。

それから12年後、ヤマタノオロチの復活を目論むツクヨミの配下が平和な村を襲いはじめる。

地球人入植者ヤマト夫妻の子、少年ヤマトタケルは、戦火の中で偶然に魔空戦神スサノオを発見する。

スサノオに乗り込んだタケルはツクヨミの配下を撃退したものの、暴走するスサノオは開拓村まで焼き払ってしまう。

村を追放されたタケルは、ツクヨミの野望を阻止するため、スサノオに導かれるように仲間たちと冒険の旅に出発するのだった。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

ヤマトタケル  声 – 亀井芳子

ロカ  声 – 緒方恵美

オト・タチバナ  声 – かないみか

マ・ホロバ  声 – 茶風林

キヌヌイ  声 – 高島雅羅

カオン  声 – 矢島晶子

ミカヅチ  声 – 森川智之

オウカ  声 – 安西正弘

キリオミ  声 – 喜田あゆ美

ハヤミカ  声 – 木藤聡子

アマツミ  声 – 石田彰

クシナダ  声 – 折笠愛

キリュウ  声 – 高木渉

アモン  声 – 古田信幸

ツクヨミ  声 – 堀内賢雄

【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●YouTube動画やMP3で紹介●

【オープニング(1話 – 18話)】

【曲名】 真夏の扉
【作詞】 TAKURO
【作曲】 TAKURO
【編曲】 土屋昌巳、GLAY
【歌】 GLAY

【オープニング(19話 – 37話)】

【曲名】 Flower of Desert
【作詞】 山中真一、濱崎直子
【作曲】 山中真一
【編曲】 矢吹俊郎、山中真一
【歌】 濱崎直子

【エンディング(1話 – 18話)】

【曲名】 RAIN
【作詞】 YOSHIKI
【作曲】 YOSHIKI、TAKURO
【編曲】 YOSHIKI
【歌】 GLAY

【エンディング(19話 – 37話)】

【曲名】 Twilight Songs
【作詞】 濱崎直子
【作曲】 濱崎直子
【編曲】 濱崎直子
【歌】 濱崎直子

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