ママレード・ボーイ 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 吉住渉

テレビアニメ放送期間 1994年3月13日~1995年9月3日

テレビアニメ放送時間 日曜日 8時30分~9時00分

放送局 テレビ朝日系列

話数 全76話

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概要 (説明はWikipediaより)

吉住渉による漫画作品。

集英社の少女漫画誌「りぼん」に連載され、テレビアニメ化、劇場アニメ化されたほか、台湾で実写のテレビドラマ化もされている。

全編に渡ってトレンディドラマが繰り広げられる。

アニメオリジナルキャラの登場やアニメオリジナルストーリーもあった。

当初は1年間の放送予定だったが、好評により放送期間が半年延長された。

なお、最終回の放送日は、原作の最終回が掲載された『りぼん』1995年10月号の発売日にほぼ合わせたものだった。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

小石川 光希は、ある日いきなり両親から「離婚する」ことを告げられる。

ハワイ旅行で出会った松浦夫婦と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたため、お互いパートナーを交換して再婚するのだと言う。

しかも、松浦夫妻の息子の松浦 遊も含めて、みんなで一緒に暮らそうとまで言い出す始末。

そんな非常識な生活の中、一緒に暮らす遊に惹かれ始めていく。

やがて、二人は付き合うようになるが、遊は『自分の本当の父親』を探していた。

そして両親たち4人が、ハワイ旅行で出会ったのではなく、学生時代からの友人であったことを知り、自分と光希が『血のつながった兄妹』である可能性を疑うようになる。

遊は光希に別れを告げて、進学先を『京都工業大学』に決める。

大学に進学しても、遊を忘れられない光希は、遊に会うために京都に行くが、遊は「彼女がいる」と嘘をつく。

しかし、夏季休みで帰省した際、気持ち抑えきれなくなった遊は、自分達が『兄妹』であることを光希に打ち明ける。

最後の思い出として、北九州への旅行をした二人は、たとえ禁断の関係であっても結婚することを誓い合う。

帰宅した二人は、両親たちから『過去についての真実』を聞かされる……。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

小石川光希  声 – 國府田マリ子

松浦遊  声 – 置鮎龍太郎

小石川仁  声 – 田中秀幸

松浦(小石川)留美  声 – 川浪葉子

松浦要士  声 – 島田敏

小石川(松浦)千弥子  声 – 江森浩子

須王銀太  声 – 金丸淳一

秋月茗子  声 – 山崎和佳奈

三輪悟史  声 – 太田真一郎

名村慎一  声 – 古谷徹

鈴木亜梨実  声 – 久川綾

六反田務  声 – 田中一成

佐久間すず  声 – 丹下桜

土屋蛍  声 – 石田彰

茗子の父親  声 – 梁田清之

茗子の母親  声 – 阿部美智子

桃井亮子  声 – 浦和めぐみ

木島拓路  声 – 山口健

高瀬弥生  声 – 井上美紀

北原杏樹  声 – 井上喜久子

マイケル  声 – 緑川光

ブライアン  声 – 森川智之

ウィル  声 – 檜山修之

ドリス  声 – 新山志保

ジニー  声 – 小山裕香

【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●YouTube動画やMP3で紹介●

【オープニング】

【曲名】 笑顔に会いたい
【作詞】 柚木美祐
【作曲】 濱田理恵
【編曲】 濱田理恵
【歌】 濱田理恵

【エンディング(第1話~第31話)】

【曲名】 素敵な小夜曲
【作詞】 柚木美祐
【作曲】 池毅
【編曲】 戸塚修
【歌】 藤原美穂

【エンディング(第32話~第53話)】

【曲名】 枯れ葉色のクレッシェンド
【作詞】 里乃塚玲央
【作曲】 TSUKASA
【編曲】 関根安里
【歌】 水島康宏

【エンディング(第54話~第76話)】

【曲名】 夜明けのエチュード
【作詞】 柚木美祐
【作曲】 阿部真
【編曲】 山川恵津子
【歌】 市川楊子

【挿入歌】

【曲名】 MOMENT
【作詞】 柚木美祐
【作曲】 池毅
【編曲】 戸塚修
【歌】 國府田マリ子

【挿入歌】

【曲名】 最後の約束
【作詞】 柚木美祐
【作曲】 池毅
【編曲】 戸塚修
【歌】 國府田マリ子

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