魔法のエンジェルスイートミント 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

製作 テレビ東京、読売広告社、葦プロダクション

テレビアニメ放送期間 1990年5月2日~1991年3月27日

テレビアニメ放送時間 水曜日 18時00分~18時30分

放送局 テレビ東京系列

話数 全47話

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概要 (説明はWikipediaより)

葦プロダクション(現・プロダクション リード)制作の魔法少女アニメ第二弾。

企画書の段階では、ミントは感謝の心を忘れがちな少女として設定、娘の行く末を心配した王様が魔法を抑えさせた上、人間界に追放するというところから始まる。またミントのほか、プラムの前身と思われる「クルミ(ただし女の子)」、そして「ナッツ」も魔法が使え、ミントのお店が各自の能力によりいろいろな業種のお店に変わるといったアイデアも見受けられた。

前作「ミンキーモモ」から引き継いだ「魔法の国のお姫様」「お伴のペット」「使命」といったアイデアは本作でも活かされ、「人間界に来た魔女の、複数の友人がその正体を知っている」という本作の構図は、後の「花の魔法使いマリーベル」でも使われたアイデアである。

また「お店とその地域が舞台の中心となっている」のも、本作の特徴である。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

ミントの住む魔法の国では王位継承のしきたりとして、12歳になると人間界の困っている人たちに幸せの種を蒔き、魔法の国の虹色の谷の花々の色を取り戻していく「魔法のエンジェル」として、修行に行かなくてはならない掟がある。

人間界でハーブおばさんが経営している「しあわせショップ」を舞台に、お供のワッフル、修行の助っ人に選ばれた二人の友人プラムとナッツ、そして魔法のことは秘密にされているタクトらと、「しあわせショップ」に訪れるお客達を相手に、ミントの修行が始まった。

人間界に来た次の日には「魔女熱」でおかしな魔法を使ってしまい、少年に売った「魔法をトッピングした自転車」が暴走する失敗を起こすも、仲間たちの協力で解決するなど、危なっかしい事も多々あった。

とはいえ持ち前の元気と明るさ、なにより周囲の協力のおかげで、トアールタウンの人々に笑顔を届け、笑顔を返されるようになっていた。

「霧の魔法使い」トラッディーの庇護も受け、時には万物や異世界の精霊や生物などにも、手を差し伸べることもあった。

またトアールタウンのみならず、トナーリタウンや遠い異国の地、さらには魔法界へと、冒険に赴くこともあった。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

ミント  声:笠原弘子

ワッフル  声:渕崎ゆり子

プラム  声:佐々木望

ナッツ  声:玉川紗己子

タクト  声:渕崎ゆり子

ハーブおばさん  声:丸山裕子

王様  声:辻村真人

王妃様  声:滝沢久美子

トラッディー  声:伊井篤史

ビネガ  声:緒方賢一

魔法使い  声:斉藤昌/鈴木れい子

ベル  声:深雪さなえ

デイジー  声:中村ひろみ、深雪さなえ、西原久美子

プリン  声:山田妙子(現・川田妙子)

サバラン先生  声:安部敦

デニス  声:江沢昌子

【主題歌 (説明はWikipediaより)】 ●YouTube動画やMP3で紹介●

【オープニング】

【曲名】 不思議の国のスイートミント
【作詞】 真名杏樹
【作曲】 三浦一年
【編曲】 三浦一年
【歌】 笠原弘子

【エンディング】

【曲名】 ミントの夢旅行
【作詞】 真名杏樹
【作曲】 三浦一年
【編曲】 三浦一年
【歌】 笠原弘子

【挿入歌】

【曲名】 天使たちは眠れない
【作詞】 真名杏樹
【作曲】 戸塚修
【編曲】 戸塚修
【歌】 佐々木望

【挿入歌】

【曲名】 猫にMATATABI
【作詞】 真名杏樹
【作曲】 池毅
【編曲】 戸塚修
【歌】 渕崎ゆり子

【挿入歌】

【曲名】 パラダイスGOGO
【作詞】 真名杏樹
【作曲】 戸塚修
【編曲】 戸塚修
【歌】 笠原弘子

【挿入歌】

【曲名】 See you again
【作詞】 真名杏樹
【作曲】 池毅
【編曲】 戸塚修
【歌】 玉川紗己子

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