それいけ!アンパンマン 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 やなせたかし

テレビアニメ放送期間 1988年10月3日~

テレビアニメ放送時間 月曜日 17時00分~17時30分 など

放送局 日本テレビ系列

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概要 (説明はWikipediaより)

やなせたかしが描く一連の絵本シリーズ、およびこれを原作とする派生作品の総称。

テレビアニメ、アニメ映画、漫画、ゲームソフト(任天堂のwii用、ニンテンドーDS用など)、おもちゃ・グッズなど多数の派生作品・商品が存在する。

その中でテレビアニメは長期にわたり放映されており、また一貫して同じ主題歌が使用されているため認知度が高い。

絵本のアンパンマンは当初、貧困に苦しむ人々を助けるという内容であり、未就学児には難解な内容で、編集部や批評家、幼稚園の先生などから酷評された。

しかし、次第に子供たちの間で人気を集め、幼稚園や保育園などからの注文が殺到するようになった。

読者の中心である子供たち(2・3歳児)に合わせ、アンパンマンの体型も初期作品の8頭身から3頭身へと変わっていった。

そして絵本がシリーズを重ねていくに伴い、アンパンマンの仲間や敵のキャラクターが増えていった。

2014年現在、日本では子供たちに絶大な人気を誇る国民的キャラクターの一つであり、小説と共に「それいけ!アンパンマン」のタイトルでテレビアニメ化されているほか、アニメーション映画化、漫画化やゲーム化も多い。

登場キャラクターが非常に多いのも特徴の一つで、2009年現在、全シリーズを合算すると、1500種類以上(変装も含めると2000種類以上)ものキャラクターが登場していると発表されており、その数は作者でさえも把握できないほどである。

2009年7月には1988年10月から2009年3月までのテレビアニメ放送分および2008年までの劇場版映画・同時上映作品のエピソードに登場する1768体のキャラクターがいるとして、「単独のアニメーション・シリーズでのキャラクター数」でギネス・ワールド・レコーズに世界記録認定を受けた。

関連商品の総売り上げ額は2010年時点で1兆1000億に及び、この総売り上げ額を超えるのは日本では海外売り上げを含めたポケットモンスター、ハローキティぐらいしかない。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

「パン工場」に住むパン作りの名人・ジャムおじさん。

彼は“心を持ったあんパン”を作りたいと思っていたが上手くいかずに困っていた。

ある夜、夜空の流れ星がパン工場のパン焼き窯に降り注ぐ。

この「いのちの星」があんパンに宿り、アンパンマンが誕生したのだった。

アンパンマンは、困っている人がいれば何処へでも飛んで行き、お腹を空かせて泣いている人には自分の顔を食べさせてくれる正義のヒーロー。

そんなアンパンマンをやっつけるために誕生したのが、「バイキン星」からやって来たばいきんまんであった。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

アンパンマン  声 – 戸田恵子

この物語の主人公。

顔があんパンでできた世界最弱のヒーロー。

パン工場でジャムおじさん達と共に暮らしている。

ひもじい者にあんパンでできた自分の顔を差し出す。

困っている人やお腹を空かせた人がいないかパトロールしたり、パン工場のパンを町中に届けたりするのが毎日の仕事。

茶色のマントを着用しており、これで空を飛ぶ事ができる。

水に濡れる、カビや泥で汚れる、強い打撃で歪む、誰かに顔をあげて欠ける等、顔になんらかの異常をきたした場合には力が出なくなる。

ジャムおじさん達によって作られる新しい顔と交換する事で「元気100倍」になり、再び活力が湧く。

性格は誰にでも優しくお人好しで、この世界に住んでいる人みんなが好き。

ばいきんまんとは永遠に戦う宿命にある。

みんなに迷惑をかけている時のばいきんまんには厳しいが、嫌っているわけではなく本当は仲良くしたいと思っている。

ばいきんまん  声 – 中尾隆聖

バイキン星から赤ちゃんの時にやって来た黴菌。

悪さと悪戯が大好きで、いつも皆に迷惑をかけて困らせている。

綺麗な物が大嫌い。

アンパンマンをやっつけるために生まれ、そのために生きている。

言わずと知れたアンパンマンの宿命のライバル。

アンパンマンを倒す為に、バイキン星から赤ちゃんの時に卵の状態でやってきた黴菌。

バイキン城を根城とし、当初は一人暮らしだったが、現在はドキンちゃんや、かびるんるん等の手下と生活している。

悪魔のような黒い体に2本の角、胸に紫のボタン、矢印のような尻尾を持ち、ギザギザした歯が剥き出し、舌は青く長い。

背中にハエのような小さな羽があり、アニメ初期では主にこの羽根を使って飛行していたが、現在は1人乗りのUFO型の乗り物「バイキンUFO」に乗っている為、ほとんど使用しない。

いたずらや悪さが大好きで、いつもみんなを困らせる事ばかりする。

「卑怯はオレさまの得意技」と公言し、他人に変装もしくは騙したり人質を取ったり等、汚い手を好んで使う事が多い。

間が抜けているが、メカやコンピュータに関する科学力・技術力は非常に高く、主に金槌等を使って奇妙ながらさまざまな武器や機能を備えたメカやロボット(バイキンメカと称される)を次々と造り、またそのメカをまるで自分の手足のように動かせる。

喜んだ時や登場時には「ハ~ヒフ~ヘホ~!」と笑う。

ジャムおじさん  声 – 増岡弘

パン工場に住んでいる、アンパンマンの生みの親。

アンパンマンとそっくりな顔をしている。

基本的にいつもコック帽を被っているが、コック帽を被っている部分は髪の毛がない状態である。

「美味しくな~れ…美味しくな~れ…」と、食べてくれる人が元気になるように、笑顔になるように、真心を込めてパンを作っている。

パンだけでなく他の料理や食べ物も作る事ができ、巨大メカの発明や歴史や地理にも博識である。

また、交遊関係が非常に広く様々な知り合いがいる。

移動用パン工場のアンパンマン号でバタコさん、めいけんチーズと共に遠方でのアンパンマンの戦いをサポートする。

バタコさん  声 – 佐久間レイ

ジャムおじさんの助手をしている少女。

ジャムおじさんと同じく基本的にいつもコック帽を被っているが、話や時期によって前髪の形が僅かに異なっている。

裁縫とパン作りが得意で、アンパンマン達のマントを作りマントが破れたりした時は繕っている。

家庭的な性格で、掃除や洗濯が好きな事からふけつまんを嫌っていた。

アンパンマンファミリーの中では、アンパンマンの新しい顔を投げる事が一番多い。

めいけんチーズ  声 – 山寺宏一

ある日、森の中で泣いていたところを子供だったアンパンマンに助けられ、以来パン工場に住み着いている犬。

愛称はチーズ。

名付け親のバタコさんとは一番仲が良く、顔の輪郭もそっくりである。

クリームパンダやカバオくん達とも仲良し。

犬小屋はチーズが住み始める前から存在しており、現在のチーズの小屋は3代目(一斤の食パンを象っている)で、壊れたり吹っ飛んだりした場合は自分で直す事もある。

「アンアーン!」と鳴き、犬ながら二足歩行やジェスチャーもできる(走る時は四足になる事が多い)。

強靭な歯でロープやバイキンメカのケーブルを噛み切ったり、穴掘りで幽閉先から脱出したり、特に鋭敏な嗅覚を活かしてばいきんまんの基地を探り当てたりさらわれたゲストキャラクターを見つけ出したり、空でアンパンマンの異常を知らせるサインに最初に気づく等「名犬」の名に恥じない大活躍を見せる事が多い。

てんどんまん  声 – 坂本千夏

「てんてんどんどんてんどんどん」「ふっくら衣の揚げたてエビ天 おつゆの染みたご飯がおつザンス」などと歌いながら箸で頭の丼のふちを叩きつつ出てくる。

一人称は「アタシ」で、語尾に「ザンス」をつけて話す。

お腹を空かせて困っている者に自分の丼を食べさせたり、自身の作った丼を提供している。

蓋からはみ出す程の大きなエビ天が何よりも自慢。

中身は何でもいいらしいが、エビ天丼が一番力が出るらしい。

中身が無くなると力が出なくなる。

よくばいきんまんに食べられ、その度にジャムおじさんに丼の中身を作り直してもらったり、カツドンマンやかまめしどんに中身の釜飯を分けてもらったりしている。

母親にてんどん母さんという肝っ玉の母親がいる。

カレーパンマン  声 – 柳沢三千代

アンパンマンと同様、ジャムおじさんによって作られた正義の味方。

頭部がカレーパンで出来ている。

ジャムおじさんが“生きてるパン”を初めて作ったのがアンパンマンなので次男にあたる。

強さとは“辛さ”と考えている。

お腹を空かせて困っている者には主にカレーライスをあげる。

『カレーパンチ』と『カレーキック』が得意技。

他にも、口から熱いカレーを飛ばす攻撃『カレービュー』も出来る。

短気で喧嘩っ早く熱血な一方で非常に涙もろい江戸っ子のような性格。

カレーの国にあるカレーが丘に住んでいる。

カレー作りが得意で味には絶対的な自信を持っており、ゲストキャラクターの作る料理と張り合う事が多いが、最終的にはお互いの腕を認め合い仲良くなる。

しょくぱんまん  声 – 島本須美

アンパンマンやカレーパンマンの仲間。

“友達”や“兄弟”と呼ばれる事もある。

アンパンマンやカレーパンマンとは違い、トースター山という山から生まれたらしい。

顔は一斤ではなくスライスされた一枚である。

アンパンマンと同様に心優しいヒーロー。

強さとは“美しさ”と考えている。

ジャムおじさんのパン工場とは別に、トースター山の近くにしょくぱんまん専用のパン工場があり、そこで学校や町に配る食パンを作っている。

交通手段は、しょくぱんまん号と呼ぶトラック。

一人暮らしのヤギのおじいさん宅にもパンを届けている。

空腹の者に、顔を日光で焼いてトーストにし一枚はがして人にあげる(その下から新しい顔が現れる)。

胸の部分には赤いSのマークがある。

ドキンちゃんに初対面で優しく接してから彼女に好意を寄せられているが、彼本人は彼女の事をどう思っているのか現在も曖昧な状況が続いている。

ドキンちゃん  声 – 鶴ひろみ

バイキン星から突然やって来た黴菌の少女。

ばいきんまんと共に悪事を働く。

わがままな性格で、いつもばいきんまんを扱き使うが、優しい一面を見せる事もある。

しょくぱんまんに一途な恋心を寄せている。

ばいきんまんと同様に変装の名人で、子供に変装した時の名前は「ドキ子」。

変装の際にはぐるぐるメガネをよくかける。

他人の物を欲しがり、いつもばいきんまんに奪わせるという女王様気質のわがままな性格で、ばいきんまんを困らせる。

あかちゃんまん  声 – 千原江理子

赤いベビー服とヘビー帽子を着用した赤ちゃんのヒーロー。

普段はただの赤ちゃんだが、ミルクを飲むとばいきんまんの巨大なメカや大きな金槌も素手で受け止める程の怪力になる。

コウノトリと共に困っている人を助ける旅をしていた。

しかし、コウノトリとはぐれてしまい、ばいきんまんやアンパンマン、ドキンちゃんたちと出会う。

アンパンマン達のように背中の赤いマントで空を飛ぶ事が出来る。

語尾に「でちゅ」を付けるなど赤ちゃん言葉で話す。

基本的な思考は赤ちゃんなだけに予測不能な行動をする事も多い。

ばいきんまんは、関わるとろくな事にならないという理由であかちゃんまんを苦手としている。

カツドンマン  声 – 三ツ矢雄二

「黒豚お肉をパン粉で包み、カラッと揚げたて豚カツよ」と歌いながら指を鳴らしつつ出てくる。

中身はカツ丼。

中身を失うと体中の力も失う。

てんどんまんと同じくよくばいきんまんに中身を食べられる。

一人称は「ミー」で、口調が外国かぶれの傾向がある。

キザな性格で、自分が一番格好いいと思っている。

てんどんまんとは、どちらのどんぶり飯が美味いかよく口喧嘩をする。

かまめしどん  声 – 山寺宏一

「かまかまどんどんかまどんどん」と歌いながらしゃもじを持って出てくる。

トリオで唯一、顔が丼鉢ではなく釜になっている。

中身は釜飯。

一人称は「オラ」で、語尾に「ダベ」をつけて東北弁を使用して話す。

お人よしで、一本気な性格。

たいして強くはないものの、手持ちのしゃもじや頭の蓋を投げつけたりしてばいきんまんと戦うこともある。

喧嘩の最中に「ごめんねごめんね~」と言ったこともある等、ギャグメーカーとしての役割も多い。

ホラーマン  声 – 肝付兼太

ひょうきんな骸骨のお化け。

2本の骨が付いたボロボロのグレーのTシャツを着ている。

体は自由にバラバラになる事ができ、頭のみが独立して動く事も可能。

以前は頭蓋骨の形をした岩山の洞窟に住んでいたが、現在はバイキン城に居候している。

お人好しで少々お調子者だが憎めない性格で、基本的には誰にでも優しいため、誰とでも仲良くなれる。

ドキンちゃんのためにアンパンマンを襲うが失敗ばかりして敵味方双方に笑われる始末であり、次第にアンパンマン達とも仲良くなった。

ドキンちゃんに炊事や掃除をはじめ家事全般を押し付けられている。

得意技は、シャツについた骨を投げる『ホネブーメラン』。

メロンパンナ  声 – かないみか

ジャムおじさん製のメロンパンの少女。

ジャムおじさんが流れ星(いのちの星の流群と大変よく似ている)を見て、「皆が幸せに生きていくには、勇気と同じくらい優しさが必要」と考え、作られる事になった。

アンパンマンとは違い成長した姿で誕生している。

従来のパン工場関連のパンのキャラクターでは最初の女の子キャラクター。

おでこや服には「m」の文字が書いてある(服に書かれてあるマークの色は黄緑色)。

緑色の服を着ており服のマークと同じ色の手袋とブーツを履いている。

頭からメロンジュースを出す。

得意技は「メロメロパンチ」で、相手をメロメロにさせて戦意を喪失させたり、頑丈な金属を柔らかくしてしまう等の効果がある。

可愛く優しい性格をした女の子らしい女の子。

ロールパンナ  声 – 冨永みーな

ジャムおじさんがメロンパンナの為に作ったロールパンの女戦士。

白い布で顔を覆っており、額の部分には赤い「R」の文字が書いてある。

黒い服を着ており、布と同じ白い手袋とブーツを履いている。

ジャムおじさんは最初は単なる仲間を作るつもりだったが、メロンパンナがお姉ちゃんが欲しいと言ったので彼女より後に生まれたが姉になった。

妹のメロンパンナが10年に一度咲く『まごころ草』を偶然見つけた事でその花粉を加えてジャムおじさんが作ろうとしたが、それを聞きつけたばいきんまんが『バイキン草』のエキスも入れてしまった為、善悪両方の心を持ったロールパンになってしまった。

誕生直後にばいきんまんに「アンパンマンはお前の敵だ」と刷り込まれた事で、アンパンマンと対峙すると悪い心になってしまう。

クリームパンダ  声 – 長沢美樹

ある日突然ジャムおじさんが呼んだパンの少年。

パン工場関連のキャラクターでは最後に登場したキャラクタ―。

クリームパンに生まれてカスタードの国から来た。

家族や、職業・経歴も不明だが、メロンパンナやロールパンナを「お姉ちゃん」と呼び慕っている。

怖いもの知らずで意地っ張りな性格。

“悪者をやっつける強いヒーロー”を目指していたが、お腹を空かせて泣いている子供の対応に困惑した事もあったが、彼らに助けられた事をきっかけにアンパンマンを尊敬するようになる。

コキンちゃん  声 – 平野綾

ドキンちゃんの妹。

泣き虫であり、嘘泣きの名人。

彼女の青い涙にかかると誰でも悲しくないのに泣いてしまうが、汚れを浄化させたり畑の野菜をみずみずしくさせたりする効果もある。

自分の思い通りにいかないと、すぐ泣き落としをかける。

ばいきんまんはいつも彼女の涙の被害に遭っており(ドキンちゃんは予め傘を差して涙を凌いでいるのに対し、ばいきんまんは傘が開かないなどのトラブルで大抵逃げ遅れてしまう)、苦手としている人物の1人。

顔とわがままな性格はドキンちゃんにそっくりだが、体色は青で頭の角に赤いリボンが巻かれている。

姉に会うためにバイキン星からやって来た。

ドキンちゃんの事を「(ドキン)お姉ちゃん」と呼び慕っているが、自身の身勝手な行動が災いし姉妹喧嘩になってしまう事が非常に多く、時々嘘泣きの涙でドキンちゃんを泣かせるシーンも見られる。

迷惑をかける事はあるが、悪事を働いているわけではないため、アンパンマン達や町のみんなからも仲良くされている。

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【主題歌 (説明はWikipediaより)】

【オープニング】

【曲名】 アンパンマンのマーチ
【作詞】 やなせたかし
【作曲】 三木たかし
【編曲】 大谷和夫
【歌】 ドリーミング

【エンディング(1988年10月3日~)】

【曲名】 勇気りんりん
【作詞】 やなせたかし
【作曲】 三木たかし
【編曲】 大谷和夫
【歌】 ドリーミング

【エンディング(1989年12月25日)】

【曲名】 クリスマスの谷
【作詞】 やなせたかし
【作曲】 いずみたく
【編曲】 近藤浩章
【歌】 ドリーミング

【エンディング(1991年12月23日~1993年2月)】

【曲名】 アンパンマンたいそう
【作詞】 やなせたかし、魚住勉
【作曲】 馬飼野康二
【編曲】 馬飼野康二
【歌】 CHA-CHA

【エンディング(1993年3月~2010年3月、2011年4月~)】

【曲名】 アンパンマンたいそう ドリーミングバージョン
【作詞】 やなせたかし、魚住勉
【作曲】 馬飼野康二
【編曲】 近藤浩章
【歌】 ドリーミング

【エンディング(1995年7月~2010年3月、2012年10月~)】

【曲名】 サンサンたいそう
【作詞】 やなせたかし
【作曲】 近藤浩章
【歌】 ドリーミング

【エンディング(2007年4月20日~2010年3月、2012年1月~)】

【曲名】 ドレミファアンパンマン
【作詞】 やなせたかし
【作曲】 TSUKASA
【編曲】 TSUKASA&陶山準
【歌】 ドリーミング

【エンディング(2012年12月21日)】

【曲名】 サンタが町にやってくる
【作詞】 ヘヴン・ギレスピー
【作曲】 フレッド・クーツ
【歌】 ドリーミング、川澄綾子(ドレミ姫) 他

【エンディング(2014年7月・8月)】

【曲名】 あおいなみだ-コキンのうた-
【作詞】 やなせたかし
【作曲】 MICHEL KAMA、チープ広石
【編曲】 チープ広石、久保田邦夫
【歌】 平野綾(コキンちゃん)

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