伊賀野カバ丸 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 亜月裕

連載・掲載誌 別冊マーガレット

掲載期間 1979年~1981年

テレビアニメ放送期間 1983年10月20日~1984年3月29日

テレビアニメ放送時間 木曜日 19時00分~19時30分

放送局 日本テレビ系列

話数 全24話

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概要 (説明はWikipediaより)

『別冊マーガレット』に1979年から1981年にかけて連載されていた亜月裕の漫画。

単行本全12巻+外伝2巻、文庫版全4巻+外伝2巻。

1983年に#映画・#アニメ化され、続編『伊賀野こカバ丸』が雑誌『YOU』にて不定期に発表されている。

内容的には単行本の8巻までに沿った内容になっているが、以下の点が漫画版と異なる。

松野好(スーばあちゃん)が焼きソバ屋では無く、金玉のライバル校・王玉学院院長になっており、疾風の後見人でもある。

彼女が原作の豪遊宴に相当する役どころを兼ねてしまっているため、豪遊宴が登場しない。

大久保蘭同様に、若い頃から伊賀野才蔵を慕っている。

松野好の埋め合わせとして、焼きソバ屋のオヤジがオリジナルキャラとして登場する。

大久保蘭が盲目的にカバ丸を溺愛していない。

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あらすじ (説明はWikipediaより)

ある日、大久保蘭は初恋の人・才蔵からの手紙を受け山奥へ。

そこで才蔵がすでに亡くなっている事を知りショックを受ける。

しかし、そこには若き頃の才蔵そっくりの孫・伊賀野カバ丸がいた。

身寄りのないカバ丸は都会で高等学校「金玉学園(きんぎょくがくえん)」を経営する大久保蘭に世話になることに。

だが、山奥で来る日も来る日も忍者修業に明け暮れていたカバ丸にとって都会と学園は未知の世界だった。

その上、大久保蘭の孫娘に一目惚れして…。

カバ丸が起す騒動を描いたラブコメディー。

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登場人物 声優 (説明はWikipediaより)

伊賀野カバ丸  声 – 中尾隆聖

通称カバ丸で、本作の主人公。

山奥で日々忍術と野球の修業を受けた正真正銘の忍者で野生児。

単純な性格だが、心優しい所もある。

かなりの大食いだが、太らない。

好物は焼きそば。

勉強は全く出来ないが、祖父・才蔵から教わった漢文だけは、読める。

野球の修業の腕前は、現役時代の長嶋茂雄や王貞治が、シーズンオフに山籠もりに訪れて、カバ丸と対戦するほどであった。

大久保麻衣  声 – 立原麻衣

本作のヒロイン。

蘭の孫娘。

カバ丸に一目惚れされてしまう。

本人は最初はカバ丸を嫌っていたが、徐々に惹かれ始める。

霧野疾風  声 – 田中秀幸

カバ丸の血の繋がらない兄だったが、ある日を境に山を下りた。

スピンオフ作品『霧野疾風伝』の単行本の帯には「『伊賀のカバ丸』No.1人気キャラ!!」と書かれている。

大久保蘭  声 – 山田栄子

麻衣の祖母で、金玉学園理事長。

初恋の人・才蔵の若い頃に瓜二つのカバ丸を引き取り、彼のことを溺愛している。

野々草かおる  声 – 麻上洋子

金玉学園生徒会長。

才色兼備で、男女問わず金玉学園の憧れの女生徒だが、食い意地が張っており、底意地の悪い性格。

松野好  声 – 野沢雅子

目白沈寝  声 – 神谷明

金玉学園の影の支配者。

目白要  声 – 千葉繁

目白双葉  声 – 石丸謙二郎

伊賀野才蔵  声 – 緒方賢一

カバ丸の祖父で蘭の初恋の相手。

カバ丸からは「じっちゃん」と呼ばれている。

既に死んだと思われていたが、実は…。

教頭  声 – 屋良有作

洋子  声 – 富永みーな

前島  声 – 野島昭生

白川  声 – 郷里大輔

堀田  声 – 塩屋翼

大木  声 – 松田辰也

藤枝  声 – 福士秀樹

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【主題歌 (説明はWikipediaより)】

【オープニング】

【曲名】 サーカス・ゲーム
【作詞】 売野雅勇
【作曲】 木森敏之
【編曲】 木森敏之
【歌】 シュガー

【エンディング】

【曲名】 スイマセン My Love
【作詞】 売野雅勇
【作曲】 木森敏之
【編曲】 木森敏之
【歌】 シュガー

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