ジムボタン 【概要・あらすじ・主題歌・登場人物・声優】

原作 ミヒャエル・エンデ

テレビアニメ放送期間 1974年10月4日~1975年3月28日

テレビアニメ放送時間 金曜日 19時00分~19時30分

放送局 NETテレビ(現・テレビ朝日)系列

話数 全26話

[csshop service=”rakuten” keyword=”主題歌全集” sort=”-sales” pagesize=”3″ mode=”embed”]

概要 (説明はWikipediaより)

ミヒャエル・エンデの長編童話ジム・ボタンの冒険を原作にエイケンが制作したテレビアニメ。

原作の日本語版は、訳者の違いにより「ジムボタンの機関車大冒険」「ジムボタンの機関車大旅行」と邦題が二種類ある。

アニメ版ストーリーは全くのオリジナルで、いわゆるヒーロー物作品になり、主人公の少年も黒人でなくなるなど、大幅なアレンジが加えられている。

母を邪悪な魔神にさらわれ、恋人も小鳥にされるという悲劇に見舞われながらも挫けず、母を救うべく戦う主人公のハードなドラマであった。

視聴率的にはかなり善戦したが、腸捻転解消によるTBS系へのネットチェンジでTBS系での放送枠の確保が困難となり、当初の予定より短縮となった。

記事の引用元はここをクリック

あらすじ (説明はWikipediaより)

どこかの海上に浮かぶ島「ナンデモランド」。

そこに洋裁の達人である母ニーナと2人きりで住む少年ジム。

ジムは正義感は強いが、暴れん坊で学校嫌いが玉に瑕。

いつも学校をサボっては、発明家のルーカスが作った、笛で操る蒸気機関車「エマ」に乗せて貰っている。

だがルーカスがエマを作ったのはそれなりの理由が有った。

というのは、ナンデモランドの遥か北方の山奥に住み、ナンデモランドはおろか、世界中の人々を不幸のどん底に叩き込もうとする悪の帝王・魔神ドリンガーに対抗するためだったのだ。

何事も無ければいいのだが…。

記事の引用元はここをクリック

登場人物 (説明はWikipediaより)

ジム(声 – 太田淑子)

ポッコ(声 – 松尾佳子)

ドリンガー(声 – 観世栄夫)

ニーナ(声 – 北浜晴子)

【主題歌 (説明はWikipediaより)】

【オープニング】

【曲名】 ジムボタンの歌
【作詞】 保冨康午
【作曲】 越部信義
【編曲】 越部信義
【歌】 堀江美都子、こおろぎ’73

【エンディング】

【曲名】 ポッコちゃんが好き
【作詞】 保冨康午
【作曲】 越部信義
【編曲】 越部信義
【歌】 堀江美都子

ジムボタン 無料動画で楽しみましょう♪

ジムボタン(最新無料動画を楽しみましょう♪)

 

【ジムボタン(最新無料動画はここをクリック)】

DMMで同人誌・同人ゲームをゲット!